萬象暦BANSHOREKI

萬象暦 入口鑑定ツール円図

WHEEL円図

出生図を円に描きます。外にトランジット・進行・ソーラーアーク・もう一人の環を重ねて二重円・三重円に。数値は天体の位置と同じ計算、オーブは占い本体と同じです。

出生図

時差は「その場所のその時の時差」を入れます(日本は 9。ニューヨークは夏 −4・冬 −5、ロンドンは夏 1・冬 0)。「都市名で探す」で選ぶと、世界の都市(GeoNames 約 3.4 万件)と IANA tzdata の時差の履歴から、その日その時刻の時差(夏時間を含む)が入ります(何を入れたかは欄の下に出ます。1970 年より前は推定)。緯度経度は直接書き替えられます。

図の種類

外の環

日時(日本標準時):
3D の空で見る

保存は端末の中だけ。入力もどこにも送りません。

ASC を左に置き、黄経は左から下へ回ります。記号が重なるときは環の上で押し広げ、正確な位置には細い指し線を残します。線は正確なほど太く濃く(オーブは占い本体と同じ:合・衝 8°、三分・矩 7°、六分 5°)。進行の環は十天体だけ(進行 ASC・MC は方式が複数あるので出しません)。ソーラーアークは出生の黄経に進行の太陽が進んだ角を足したもの。天体の出どころは JPL Horizons の表(太陽・惑星)、Astronomy Engine(月)。