WHEEL円図
出生図を円に描きます。外にトランジット・進行・ソーラーアーク・もう一人の環を重ねて二重円・三重円に。数値は天体の位置と同じ計算、オーブは占い本体と同じです。
ASC を左に置き、黄経は左から下へ回ります。記号が重なるときは環の上で押し広げ、正確な位置には細い指し線を残します。線は正確なほど太く濃く(オーブは占い本体と同じ:合・衝 8°、三分・矩 7°、六分 5°)。進行の環は十天体だけ(進行 ASC・MC は方式が複数あるので出しません)。ソーラーアークは出生の黄経に進行の太陽が進んだ角を足したもの。天体の出どころは JPL Horizons の表(太陽・惑星)、Astronomy Engine(月)。