EPHEMERIS天文暦
月ごとに、毎日 0 時の天体の黄経を並べます。太陽・月・惑星、ノード(平均・真)、リリス(平均)、キロン、グリニッジ恒星時。逆行は R、サインが変わった日は色を付けます。暦の一覧が東洋の表なら、こちらは西洋の表です。
太陽と惑星は JPL Horizons の表(1900〜2100 年・見かけ・地心・日付の黄道)、月は Astronomy Engine、ノードとリリスは Meeus の式(真のノードと真のリリスは接触軌道)、キロンは JPL Horizons の表。逆行の印は前日との差で決めています(速度が負)。恒星時は 0 時のグリニッジ平均恒星時。市販の天文暦(世界時 0 時)と比べるときは「世界時」を選んでください。